残留農薬ニュース

フィリピン産マンゴーからアゾキシストロビン検出 モニタリング強化へ

今般、輸入時の検疫所のモニタリング検査の結果、「フィリピン産マンゴー」
からアゾキシストロビン
が基準を超えて検出されました。
 今後は、検疫所においてモニタリング検査の頻度を30%に引き上げられて
検査が行われます。
厚生労働省 報道発表資料より

当センターでは、アゾキシストロビンを12,000円(税別)、アゾキシストロビンを含む
TAC420一斉分析を80,000円(税別)にて
受託をしておりますので、
自主検査にお役立て下さい。
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〒305-0047 茨城県つくば市千現2-1-6 つくば研究支援センター D-30
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